焚火台を選ぶ&使いこなす

環境保護と美しさ兼備。後始末も簡単。

焚火はキャンプなどがメインです。やはり広い敷地でやりたいですよね~みんな焚き火を囲みながら過ごす時間は最高ですよね!!

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スノーピーク焚火台

耐久性に優れた構造で、シンプルで収納も便利です。保管場所も選ばないですが、少し思いかも。
焚火台としては、少しお高めですが、それ以上のメリットがあります。満足感もあるので1番使いやすいタイプかもしれませんね~

常設したい重圧な焚火台

立派な外観も含め、庭で焚火をするとか、サイズも持ち運びを優先した製品だとは思いにくい。
しかしフラットで、調理への応用など使い勝手に優れている。灰受け板が設置できるのも、この製品の大きなメリットです。

Photo Credit: rakuten

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コールマンステンレスファイヤープレス

常設させたい重圧な焚火台です。お庭などでやるにはいい焚火台です。重量で収納、持ち運びに少し大変です。
しかしフラットな火床や大型が幸いして、調理への応用などが、使い勝手にすぐれています。灰受け板が設置出来るのも、この製品のメリットだと思います。
あなたは、どれにしますか???

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結局焚火の醍醐味は??

日帰りBBQと違い、キャンプは暗い夜もアウトドアを楽しみます。 BBQと違ってキャンプは暗い夜も過ごすもの、町中と違って高規格キャンプ場でさえなかなかの暗さ。 その闇の中BBQグリルの炭火はそれほど明るくないんです。 なので、焚き火を楽しむ人が多いんですよ。 暗いキャンプの夜を焚き火の炎で明るくするとムードがありますよね!! また、子供は大きな炎を間近で見る機会はアウトドア以外ではなかなかありません。 このチャンスに子供に炎の熱、明るさを体験させるのもよいのではないでしょうか。 子供も感動しますよ。子供がキャンプではじめて大きな炎に接して感動することでしょう。 大きな炎を起こすとなると焚き火台があると便利。 明るいうちから↓せっせと焚き火の準備する焚き火を直接 地面で行ってはいけません。なので 焚き火台が必要になります。 BBQグリルには焚き火台としても使えるものがあり、それが便利です。 焚火を見ながら楽しいお話でもしましょうね~最高!!
 
 
 
 
▼この記事のライター情報

name : monobe ♀
comment : バーベキューやキャンプなどのレシピ記事だけじゃなく、ファッション関連の記事も書くライターです。特技は実はファッションコーディネートだったりします。個人でキッズ・レディース・メンズファッションのコーディネートも承っているのでよろしくデス。


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